北海道フェア 画像:北海道フェアイメージ 画像:北海道フェアイメージ

北海道の美食を堪能いただける「冬の北海道フェア」。
本ずわい蟹食べ放題や大沼牛石焼ステーキ、勝手丼のほか、
札幌発祥のシメパフェや“e-びーふ”、“米愛豚”、ハスカップを使ったメニューなど、
多彩な味わいをお楽しみいただけます。

RECOMMENDED MENU

たっぷりと身の詰まった本ずわい蟹を厳選しています。
自家製の特製蟹酢と合わせてお楽しみください。

画像:本ズワイガニ 蟹酢添え

画像:本ズワイガニ 蟹酢添え

餌にもこだわり大切に育てられた大沼牛は味わい深い赤身と甘みのある脂が特徴です。相性抜群の特製ソースと合わせてアツアツをお召し上がりください。

画像:画像:函館大沼牛の石焼ステーキ

画像:画像:函館大沼牛の石焼ステーキ

ブランドマグロの中でも、ひときわ高品質で知られている戸井マグロは、津軽海峡産のクロマグロ(ホンマグロ)です。
延縄(はえなわ)漁法で獲れたマグロを船上で迅速に血抜き処理と氷漬けをする「戸井活〆」と呼ばれる伝統の処理方法を行うことにより、鮮度が高く・身の色が非常に良いことが特徴です。
高貴な味わいの赤身をコンパス自慢の赤酢のシャリのお寿司で贅沢にお召し上がりいただけます。

画像:寿司 戸井のマグロ 2貫

画像:寿司 戸井のマグロ 2貫

画像:寿司 戸井のマグロ 2貫

新鮮ないくらを贅沢に使用した、口の中ではじけるような食感と、海のうま味が広がる贅沢な一杯です。

画像:いくら丼

画像:いくら丼

厳選した新鮮な帆立を使用し、香ばしく焼き上げました。バターのコクと醤油の旨味に加えレモンの酸味が絶妙に絡み合い、贅沢な味わいを引き立てる一品です。

画像:帆立のバター焼き

画像:帆立のバター焼き

「氷室熟成”あつまいも”」は収穫後、室温0~2度の氷室倉庫でじっくりと1年かけて寝かせて熟成させた、最高糖度12度のとても甘い北海道厚真町産メークインです。
ナッツのような風味豊かな香りと緻密な肉質が織りなすクリーミーな味わいが特徴です。「氷室熟成”あつまいも”」の甘さを生かすためバターと塩辛を組み合わせた北海道の大地と海の恵みを味わえる一品です。

画像:氷室熟成“あつまいも”のじゃがバター 塩辛添え

新鮮な海の幸をお好きなだけ盛り付けて自分だけの一杯を楽しめる平日ランチタイム限定メニューです。

画像:勝手丼

お食事の後に〆で召し上がる札幌発祥の「シメパフェ」
色とりどりのフルーツやブラウニーをご自身でトッピングしてオリジナルパフェをお楽しみください。

画像:札幌名物シメパフェ

シェフのこだわり 画像:シェフのこだわり

画像:シェフのこだわり

画像:北海道イラストマップ

画像:シェフのこだわり

北海道の中央部に位置し、広大な農地が広がる十勝・道央エリアは、
新鮮な野菜や果物、乳製品などの高品質な食材が豊富な北海道屈指の食の宝庫です。
今回もオールデイダイニング「コンパス」シェフ當間が自ら現地を訪れ、
生産者と直接ふれあいながら北海道の旬の食材を厳選しました。

画像:北海道イラストマップ

Ingredient selection

画像:足跡

画像:01

過去の北海道フェアでもお客様から人気の高いe-びーふ。今回改めて生産者様から、食べて「笑顔egao」になって欲しいという願いが込められたe-びーふについて熱い思いを伺いました。
100%国産(ほぼ90%以上北海道産)の餌を食べた濃い味の赤身のe-びーふ。そのなかでも柔らかな肉質のもも肉を使用し、お肉の表面だけを焼き上げています。添えらえたアイヌネギとオリーブでお肉のうまみが更に引き立つよう仕上げました。

画像:北海道産黒毛和牛e-びーふのタタキ アイヌネギとオリーブのコンディマン

画像:北海道産黒毛和牛e-びーふのタタキ アイヌネギとオリーブのコンディマン

画像:足跡

画像:02

シェフ當間が現地に赴き見つけた北海道厚真町にある厚真ファームが育てているブランド豚“米愛豚(まいらぶた)”。
北海道のブランド米「ななつぼし」を食べて育った豚は、きめ細かくやわらかな肉質で、うま味が強いことが特徴です。
一般販売されていないブランド豚の為、なかなか手に入らない「幻のブランド豚」とも言われています。

写真:厚真ファーム 米愛豚(まいらぶた)のクルート焼き

写真:お米

写真:厚真ファーム(米愛豚)

画像:足跡

画像:03

北海道を代表する特産果実のハスカップ。
「不老長寿の実」とも呼ばれるほどビタミンC、ビタミンE、ポリフェノールが豊富で、爽やかな甘酸っぱい味が特徴です。
マスカルポーネとしっとりとした生ハムは、ハスカップと相性抜群です。

画像:ハスカップとマスカルポーネと生ハムのアンサンブル

画像:シェフが視察している様子

画像:シェフが視察している様子

SIGNATURE MENU

「コンパス」の代表的な看板メニューをご紹介いたします。